Yutabolg

Learning is the best asset

Entrance Exam for graduate

東工大(電気電子系)院試に関する情報

投稿日:2020年5月24日 更新日:


今回は、東工大院試をどのように攻略するかについてご紹介していきたいと思います! このブログでは、主に、学習のすすめ方受験をするうえで必要な情報を共有いたします!
他のブログで、東工大の過去問や、電磁気学の関連問題について解説している回もありますので、そちらもご覧ください。

対象となる読者

  • ✔ これから東工大を目指そうとしている人
  • 学習のすすめ方がわからない人
  • ✔ 受験するメリットデメリットを知りたい人
  • 高学歴を手にする意味が分からない人

読み終えるとどのような知識が手に入るか?

  • 東工大に関する知識
  • 学習方法の進め方
  • ✔ どのような戦略で受験すればよいのか
  • 使う参考書資料
  • TOEIC攻略法

 

東工大を受験するメリット

メリット

  • 高学歴が手に入る →東工大は学部入試では、恐ろしいほどの倍率で、簡単に10倍を超える!しかし、大学院試験での倍率は、2倍前後
  • 最先端の研究ができるどの研究室も世界を見据えて研究しているので、教員や共同研究をする相手方も世界トップクラスの人たち!
  • 就職に困らない大企業の上位層に東工大出身の方々が多くいて、東工大のブランド力が大きいことがその理由です。

主に上げると、上記のようになりますが、その他にも様々なメリットがあります。例を挙げると、「提携校が充実している」ことや「モチベーションが高い人」が多くいることがあげられます。
前者についていうと、例えば、首都圏の国立大学である「千葉大学」は「アラバマ大学」といったよくわからない大学(知名度が低い大学)と多くは提携をしています。しかし、東工大では、アジアNo.1ともいわれている「清華大学」とも提携を結んでおり、希望して試験に合格すれば、Double Degree」プログラムで、「清華大学」の学位取得することができます!

  • 東工大は就職が安定
  • 高度な研究ができる
  • 高めあえる人が多くいる
  • 高学歴が手に入る

東工大を受験するデメリット

初めに述べたように、東工大を受験するメリットは、これから社会の道を切り開いていく中で、すごく大きなものがあります。
では、東工大を受験するデメリットはあるのでしょうか??
実をいうと、「ない!」というのが正しいのでしょうが、しいてあげるなら、以下のような感じでしょう!

其の一

3月あたりから、8月のテスト当日にかけて取り合えず、つらい。内部推薦をけった場合は、心が持たない

其の二

過去問の解答を自分で作る必要がある。基本的に、内部の方しか過去問の解答を閲覧できないので、外部性はより早く対策することが必要になる。言い換えると、これもまぁ~つらい

其の三

落ちたら地獄。以下で説明しますが、日程が被っていて自分の大学が受けられない場合は、もう行き場がなくなります。

過去問の入手方法

過去問を入手するにはどうすればいいのかを紹介しております。以下のリンクから過去問の入手方法をご確認ください。

ゲットだぜ!
  • 心が持たないかも
  • 過去問の答えを作らなきゃ!
  • 落ちたら地獄

東工大院試の日程

※2020年度の日程は新型コロナウイルスの影響があることを頭に入れておいてください。日程的には例年どうりでしたが、試験内容やTOEICの扱いが例年と異なります。

2020年度主要大学の試験日程一覧(電気系)

       
大学名 筆記試験 口述試験
東京大学 8/26,27 8/27,28
京都大学 8/3 8/4
東京工業大学 8/18 8/18
大阪大学 8/18 8/20
北海道大学 8/25 8/26
名古屋大学 8/25 8/26
九州大学 8/21 8/22
千葉大学 8/18 なし※2020年度に限る
横浜国立大学 8/21 8/22

2020年度に限り、コロナウイルスの影響で日程が異なったりしており、特に、TOEIC試験の取り扱いについては、各大学で対応が異なるので、HPで確認をしておいたほうが良いと思われます。
東工大を受験される外部の方は、おそらく、他大学を併願して受験しようと考えている方が多いと思います。学部試験と異なり、日程が被っていなければ、何大学でも試験を受験できるので、試験日程を知ることはとても重要だと思います。
例えば、千葉大学大阪大学に通う学生さんは2020年度大学院試験において、運悪く、東京工業大学と日程が被ってしまったので、覚悟を決めて東工大を受けるか、安全策をとって、内部進学をするかで深く悩んだことでしょう。
※憶測ですが、今年の場合、千葉大学は東工大が試験日程を発表した後に、日程を公表したので、教授の方々が「東工大を少し意識しているのでは?」と感じました。
ちなみに、今(2020年度)の千葉大学の工学部長は東工大出身の方なので、何かあるかもって感じです。
※何度も言いますが、あくまで憶測なので、これは当てにしないでください。

  • 大学院試験は日程が大事
  • 学部試験と異なり、いくつでも受験可能
  • 千葉大は東工大にかぶせがち
  • 2020年度は特別なので注意!

東工大の過去問入手方法

東工大のみならず、一般的には他の大学でもHPに行くと、手軽に過去問が手に入るので、以下に貼ったリンクから飛んで過去問を入手してください。
ですが、どんなに親切な東工大でさえ、過去問は3~4年分しかHP上では公開されていません。

大学名 公開年数 HP以外での入手年数
東京大学 11年分 3年分
京都大学 なし 3年分
東京工業大学 4年分 なし
大阪大学 5年分 なし
北海道大学 2年分 なし
名古屋大学 なし 3年分
九州大学 5年分 なし
千葉大学 不明 3年分
横浜国立大学 不明 図書館で利用可

*」がついている大学は、HPで公開されている過去問以外にも取り寄せることで、もう何年分かの過去問を入手することができます。
千葉大学は上記のリンクにて過去問は入手できませんが、過去の出題例を閲覧することができます。
千葉大学横浜国立大学はよくわかりませんが、過去問のリンクへたどり着きにくくなっていました。意味わからん。

では、上記以外で、さらに多くの過去問を入手するにはどうしたらよいのでしょうか??
それには、いくつかの方法があって、一つに、「研究室訪問をすること」二つに、「高校の友人からもらうこと!」主に、この二つが考えられます。これらに加え、見落としがちなのが、「大学院試サークル」の存在です!大学院試サークルでは、様々な大学院の過去問や対策に関する情報を共有しており、一人で受験しようとしている学生にとってはとても有益なコンテンツとなるでしょう!

東大院試サークル

東大と書いてありますが、東工大と東大の内容を扱ったサークルなので、東工大院試を受験する人にとっても、有益です。

サークルに入る

それでは、以下で、上記の内容をまとめてみます!

  • 多くの大学ではHPで3年分は入手可能
  • 東京大学は異次元の過去問の多さ
  • 研究室訪問で過去問をゲットしよう!
  • 進学校の人は友人をつてにしてゲットしよう!

東工大は受験しやすい

東工大を受験しようとしている方で、噂で、「東工大院試は簡単」という情報を得ている方は多いと思います。
そこで、なぜ、こんなことが言えるのか、いくつかの視点で見ていきましょう。

其の一

外部英語試験としてTOEICが使える東大や、京大旧帝大の多くでは、一般的に、TOEFLを外部試験として用いていますが、東工大はなぜかTOEICを利用しています。尚、下記に、TOEICについて述べた章「TOEIC攻略法」があるので、詳しくはそちらをご覧ください。

其の二

試験内容が比較的簡単過去問を見たことがある方は、知っていると思いますが、東工大の試験問題の多くは、授業で使用している教科書から出題されています。なので、傾向と対策次第で、いくらでも太刀打ちできます。

其の三

試験範囲が狭く、学習が容易である大学受験の時にも、「過去問の研究は大切だ!」と言われてきたと思いますが、大学院試験では、特に、過去問の傾向には注視しなければなりません。詳しくは、「出題範囲」をご覧ください。

其の四

倍率が低い東工大だけに言えたことではないですが、学部入試とは違い、大学院試験では、どの大学も倍率が低いので、それなりに傾向と対策をすれば、合格が近ずくでしょう!

其の五

授業資料が公開されている東工大では、親切なことに、「どの授業で何の教科書を使用したか?」「どんな資料を用いたか?」を公開しており、外部の方でも自由に利用できます。また、過去20年分くらいの講義資料をさかのぼることができ、試験の傾向と対策をするうえで、最も重要なツールとなります。それは、「OCW」というサイトです。

  • TOEICが使える
  • 試験が比較的簡単
  • 試験範囲が狭い
  • 倍率が低い
  • OCWを有効に使おう!

倍率それぞれの大学でどのくらい違うのでしょうか?それでは、下の表で見ていきましょう!

2019年度主要大学の倍率(工学部)

       
大学名 倍率 定員数
東京大学 1.81 619
京都大学 2.62 955
東京工業大学 1.48 172
大阪大学 1.21 820
北海道大学 1.27 326
名古屋大学 1.33 94
九州大学 1.17 539
千葉大学 1.11 61
横浜国立大学 1.08 179

※「*」がついている大学は、電気系での倍率を表しています。その他は、工学府として算出した値です。

※名古屋大学は電子工学と電気工学に分かれているので、合算した値を倍率としました。

※詳しくは、各大学のHPで確認してください。大学名をクリックすると飛べます。

内部進学の方が有利?

よく、大学院試験は、「内部進学の方が、外部進学よりも有利」ということが言われていますが、果たしてそれはどうなのでしょうか?
東工大学院受験のみならず、他大学院受験の方にとっても重要な概念だと思うので、ぜひ参考にしてください。

外部受験者が不利な点

  • 十分な過去問が手に入らない

    先にも述べたように、外部者が入手できる過去問は東大を除き、精々、3年分

  • 過去問の解答が手に入らない

    一般的に、過去問の解答は研究室で保存されていることが多く、外部者は知り合いがいない限り、入手困難でしょう

  • 情報共有ができない

    内部受験者は、受動的に情報が入ってきますが、外部者は能動的に情報を入手しなければならないので、大変です

  • 対策が難しい

    多くの大学では、一般的に学部の授業で使用した教科書や講義資料をベースに授業を行うので、講義資料や授業で使用した教科書が公開されていない場合は、無駄な勉強が多くなり、対策に時間がかかります。

では、上記の不利な点をどう解決したらよいのでしょうか?

オープンキャンパスには行くべき?

絶対に行くべきです!

それも、早い段階から、東工大に行こうと考えている方は、3年生のうちに一度行っておくことをお勧めします。

注意

2021年度のオープンキャンパスはコロナウイルスの影響ですべて中止されました。つまり、何があるかわからないので、3年生までの行けるとき行っておかないと、外部生は不利になるかもしれません。

オープンキャンパスに行くべき理由

  • 院試は情報戦だから

    残念ながら、学部入試と違い、大学院試験に関する情報はあまり出回っていません。なので、直接、大学に行って聞くことが有用な方法です。

  • 大学院生の声を聴ける

    研究室訪問」ができるので、実際に、研究をしている院生から院試の情報を得ることができます。私が行ったときは、「使用している教科書」「院試の学習方法」などを主に教えてもらいました。

  • 有益な資料を貰える

    一般に、オープンキャンパスに行くと、その系のパンフレットがもらえると思います。そのパンフレットには、ふつう、入試に必要な情報などが記載されているので、調べる手間が省けます。

中には、「教員の情報」「コース紹介」「大学院生活」「卒業後の進路」「受験に関する情報」「研究紹介」等が明記されており、これを一冊持っておくことで、試験に対する安心感や、情報に困ることはほぼほぼなくなります。まぁ~あとはHPをちょくちょく確認するくらいです。

TOEIC攻略法

東工大は、外部英語試験にTOEICを導入しており、旧帝大の中では、とても珍しいです。受験をしたことのある人はわかると思いますが、TOEICよりもTOEFLの方が断然難しく、TOEICは勉強すれば、容易に点数が取れるので、とても良いです。
ちなみに、私の場合、TOEICの学習は2年、3年の時に行い、3年生の夏ごろには、855点というスコアを持っていました。「TOEICの学習方法」については別記事で紹介をしているので、そちらをご覧ください。
では、TOEICに関する情報を以下に列挙します!

  • TOEICの学習は2,3年の時に済ませる
  • 東工大では850点以上で満点扱い?!
  • TOEICは簡単に点が取れる!
  • 4年の春まで持ち越さない!
  • 満点扱いだと、少し楽になる
注意

2021年度の試験では、多くの大学が、7月または試験当日にTOEICの試験を実施することが決まり、予定では、春ごろに終わっていた英語の学習を夏まで続ける羽目になり、TOEICを過去に受験してなかった学生にとっては大きな痛手となりました。

出題範囲

出題範囲

  • 英語※主にTOEIC
  • 電磁気学静電界,静磁界,電磁誘導,電磁界の法則など
  • 数学微分方程式,複素関数,ラプラス変換,フーリエ変換,確率統計,ベクトル解析など
  • 電気回路*交流回路,分布定数回路,回路解析,回路の諸定理,電子回路など
  • 量子力学・物性基礎*ポテンシャルと波動関数,光の吸収と放出,電気伝導,エネルギー バンド,結晶構造など

※「」がついているのは、選択科目であり、4題出題される中で、2題を解答する。

科目 配点
英語 150点
電磁気学 300点
数学 300点
電気回路 200点
量子力学・物性基礎 200点

東工大では、主に、学部2年生までに学んだ範囲を主なテーマとして出題しており、比較的に、学習しやすくなっています。ちなみに、東京大学や京都大学、その他の旧帝大では、「制御工学」や「パワーエレクトロニクス」といったがちがちの専門科目が出されています。
それでは、次に、近年の出題傾向の特徴についてみていきましょう!

電磁気学

  • 電磁波領域の出題が少ない(ここ4年で1回)
  • 基本的な問題が多い
  • 応用問題はあっても2題程度
  • 教科書から多くは類題が出題

数学

  • 複素解析が好き(毎年出題)
  • 確立と統計は捨てるのが最適
  • 講義資料と教科書をやっておけば完璧

※確立と統計に関しては、ここ4,5年で東工大の過去問で出会ったことがありません。

電気回路

  • オペアンプに関する問題が少々
  • 回路の問題は複雑じゃないので、簡単
  • 外部の人は講義資料が見れないのが残念
  • アナログ回路は教科書をやれば、いける

量子力学・物性基礎

  • ごめんなさい
  • 興味がなかったので、
  • 全然わかりません。
  • 詳しくはこちらからご確認を!

各科目の学習方法

電磁気学

静電界,静磁界,電磁誘導,電磁界の法則など

東工大の電磁気学の問題は、主に、「電磁気学(電子情報工学ニューコース)」という本を元に出題されています。この本は、東工大の授業で使用されている参考書であり、入手することは、合格への近道となります!
実際に、過去問を解いてみるとわかるのですが、「あれ?この問題も書いてある!」みたいなことが続出します。

で、知っている人も多いかと思いますが、アマゾンや、メルカリなどに行くと、この本は破格の値段(8000円程度)で取引されていることが分かります。これは、おそらく、今はもう販売されていなく、中古品のみの取り扱いとなっているためだと思います。
しかし、OCWに教科書の半分くらいの内容が公開されており、「電磁気学Ⅰ」の範囲までは、教科書がなくても学ぶことができます。しかし、電磁気学Ⅱに当たる範囲がネット上に公開されていないので、現状では、買うしかありません。
それでは、いくつかのポイントを下で抑えていきましょう!
※もちろん、適宜、別の参考書での演習も必要となってくるので、アマゾンで参考書をググってみてください。
電磁気学 (電子情報工学ニューコース)

  • 「電磁気学Ⅰ」の範囲はOCWで学習できる
  • 「電磁気学Ⅱ」の範囲は、OCWに載っていない
  • 教科書の解答作成が大変
  • 参考書と同時並行で学習

数学

微分方程式,複素関数,ラプラス変換,フーリエ変換,確率統計,ベクトル解析など

数学に関しても、電磁気学とほとんど同じなのですが、特に、微分方程式と、複素解析は重要な科目で、毎年のように出題されています。また、学習に関しては、これも「OCW」にほとんどの資料が載っているので、とても便利です。ですが、半分程度の内容しか公開されていないので、以下で紹介する教科書を購入し、手元に置いておくことをお勧めします。

電気情報数学 (電子情報工学ニューコース)
スタンダード 工学系の微分方程式 (KS理工学専門書)
スタンダード 工学系の複素解析 (KS理工学専門書)
フーリエ解析・ラプラス変換 (ライブラリ理工基礎数学 (5))

確立と統計について

確立と統計に関しては、学部で選択科目になっていることが多く、個人での学習がしにくいという欠点があるので、「学習したい!」という人は、以下の手順を踏んで学習するとよいかもしれません。

1.よびのりの動画を見る

2.確率と統計―情報学への架橋の教科書を学習する

  • 「OCW」に大量の資料がある
  • 教科書をやりこむ
  • 回答が丁寧なので、解答作成不要
  • 統計と確立は捨てても良い?!

電気回路

静電界,静磁界,電磁誘導,電磁界の法則など

電気回路は、回路理論に関しては、下記で紹介している教科書、及び、OCWに資料がたくさん載っています!しかし、足りない部分も多いので、自身の大学で用いている教科書を利用して学習を進めていくのも良いかと思います。また、アナログ電子回路については、下記の教科書がお勧めなので、やってみてください。
※もちろん、適宜、別の参考書での演習も必要となってくるので、アマゾンで参考書をググってみてください。

回路理論基礎 (電気学会大学講座)
はじめてのアナログ電子回路 基本回路編 (KS理工学専門書)
  • OCWを遡ろう
  • アナログ電子回路は教科書が便利
  • 自身の大学の資料を有効活用

外部資料

おすすめの外部資料

千葉大学におすすめの資料があるので、紹介します。

資料を見る

量子力学・物性基礎

ポテンシャルと波動関数,光の吸収と放出,電気伝導,エネルギー バンド,結晶構造など

※申し訳ありませんが、量子力学・物性基礎に関する知識は持ち合わせておりませんので、下記に紹介しております、他のサイトを参照していただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

OCWに資料が公開されているかの有無

科目 公開の有無 補足情報
電磁気学 毎年資料は同じ
フーリエ変換 演習問題・解答も見れる
ラプラス変換 演習問題・解答も見れる
解析学 演習問題・解答も見れる
回路理論 遡れば、資料あり
量子力学 × 念のため、リンクから調べてみてください
物性物理 × 念のため、リンクから調べてみてください

※解析学には、「微分方程式」「複素解析」が含まれます。
※回路理論は、10年くらい遡ると、回路理論Ⅰの内容の資料が閲覧できます。
※量子力学・物性物理に関してはOCWを通じて学習をしたことがないので、上記リンクより、ご自身でお確かめください。
※前年度を確認したわけではないので、探せばある資料もあるかもしれません。

他の東工大に関するブログのリンク

リンク一覧

院卒のブログ

内部から東工大院に進学しました。主に院試に関する記事を書いています

見てみる

東工大院の院試対策ブログ

いろいろな観点から、院試について解説しているブログです。

見てみる

東大院試ラボ

東工大院試について知るなら、このブログをブックマークしておいたほうがいいです。

見てみる

歩く学歴ロンダリング

東工大院試について知るなら、このブログをブックマークしておいたほうがいいです。

見てみる

-Entrance Exam for graduate
-, ,

執筆者:


  1. […] 東工大(電気電子系)院試&#12… […]

comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

関連記事はありませんでした